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自分の健忘録的な日記です。

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スウツウ、産んでた!!。

前回、ダメ産卵セットをバラした中に、

12月に組んでいた、スウツウの産卵セットも有りました。

セットを組んで1ヶ月も経たない内に、メスは★になってしまったので諦めていたんです。

嬉しい誤算でしたね(^-^)。


190217-15.jpg

う~ん、あんまり動いていた形跡はないですよね。

まぁ~、結果からお話しているので、ニョロは採れているんですがね。

この時点では分かりませんでしたのでね。

 190217-16.jpg

かなりの固詰めですね。

産卵木を取り除いたら、マットごとゴッソリ取れてきました。


 190217-17.jpg

ご覧のように綺麗に取れてきました。


 190217-18.jpg

産卵木を取り除いた所に、幼虫が居ました。

産卵木から出てきたんでしょうか?。

 190217-19.jpg

産卵木の小口に幼虫を発見!!。

 190217-20.jpg

反対側にも潜った形跡がありますね。


取りあえずは3匹確認しましたので、産卵木は崩していません。

セットに戻しました。

マット部分に居た2匹は、♂と♀でした!!。


まぁ~スウツウと言っても、ただのサバゲノコギリクワガタなんですけれどね。

サバゲノコギリクワガタの亜種・スウツウです。

去年、アンティローペと一緒に購入した、WDペアからの産卵です。

一般的にサバゲノコギリクワガタとして流通しているものもスウツウの可能性が大ですけれどね。

これは亜種確定していたのと、アンティとセットで安く手に入ったので購入していました。

見た目では原名亜種との区別は難しいです。

スウツウの方が光沢が強いそうですが、個体差もあり判別は難しいですね。

 
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放置(ダメ)産卵セット解体

タイトル通り、産んでいないと思われる産卵セットを解体しました。

場所の確保とケースが使いたかったので

重い腰を上げました。


190217-01.jpg

書いているのが見えるものもあるように、

色々な産卵セットですね。

取り敢えず11セット解体です。

いちいち記録していないので分かりませんが、

画像からでは、一番古いのは6/16にセット開始したゼブラノコギリですかね?。 

基本的にカブト系が殆どです。

何故か、カブト系が全滅状態のper-kです。

グラントシロカブトもダメでしたし、

なんとも痛いのが、インカツノコガネが採れなかったことですね...。

腐葉土マットや無添加、添加完熟など色々と試したんですがね......。

残念ですね。



まだバラさないといけないセットが沢山有ります!!(苦笑)。


全くダメだと思っていたセットですが、

奇跡的に幼虫が居たセットが有りました!!。

それは個別の記事で。







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1月に増種したものが産卵したようです。

1月に増種←クリックで過去記事。

1月の増種した物が産卵したようです。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------

過去記事の一部です。



それで、増種した種類ですが!!。

何時ものごとく、『な・い・しょ!!』です(笑)。



ちなみに、画像を載せましょうかね?。

190105-10.jpg

 190105-11.jpg

♀画像だけ載せておきます(爆)。


これで分かったあなたは、『ノコマスター』ですね!!。


それでは、『アデュー』



-------------------------------------------------------------------------------------------------------


最初に掲載している方です。

縁どりにオレンジが入っている方が産卵したようです。

でも、なんかビミョ~.......。

あんまり産んでいないのかな?。


セットは、無添加1次発酵微粒子マットに

植菌カワラ材と自家製コナラ・ホダ木です。

1月9日にセットを開始しました。

2月の頭位にケース側面に卵が見えました。

この卵が見える前に産卵木に産卵していてくれるとイイのですがね...。

あんまり多産では無さそうなので心配ですね。



190214112.jpg 
黒いポツポツとした所に幼虫が居たはずなんですが、

見えなくなってしまいました。

生きているといいのですがね...。

無添加1次発酵なんで、マット的には初令幼虫には良いはずなのですが、

落ちていないことを祈るのみです。


190214114.jpg

こちらは幼虫が写っています。




ケース側面に見えている卵はまだ孵化していないです。


その卵が孵化したら、セットをバラしてみますかね?。

まだ早いとは思うんですがね。



後は、まだメスが生きていて

セット内に居ますので、子喰をしていない事を願うのみです。




という事で、産卵に成功した

増種したクワガタは


デキピエンスノコギリクワガタ  です。

今ではなかなかレアですかね?。

10数年前にブームで大量入荷した時があったそうですが、

その頃の私はクの字も、カの字もなかったので、知りません。


190214053.jpg 

顎が少し華奢そうですが、そこはそこ。

シャープという言い方も出来るわけで



190214048.jpg

 190214049.jpg

 190214051.jpg

このデキピエンスンコギリクワガタですが、

同じ親から3種類の色が生まれるそうです。

黒化型と画像の様な縁どりのあるタイプ。

縁どりのあるタイプで、画像の様に縁どりが細いタイプと太いタイプが居る様です。

希にレア・タイプで 後ろ羽がファブリースの様な色になるものも居る様です。

*間違えていたらゴメンナサイ




このデキピエンスノコギリクワガタも

ビソンノコギリ群に含まれるので、

ファブリースやウォレス、ラフェルトと同じ系統ですね。









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ウォレス、お前もか!!...

去年の11月5日にセットを組んで、

何時か忘れたが、割り出してプリカ飼育していた幼虫が

大きくなり出したので、お引越しさせる事に。

190210-ウォレス2

こんなに大きくなっていました。



んで、雌雄判別すると.......。



ウォレス、お前もか!!。

この呪縛から逃れられないのか......。





割り出し時、13ニョロ確保出来たんですが、

2ニョロが★になっていました。



190210-ウォレス3


 二令初期が1匹、これはまだ雌雄判別が難しい状態ですが、多分♂かな?。

でも、何とも言えませんね...。



♀が9匹。

♂が1匹の結果に...。 




前回は、いい感じに雌雄が別れたと思うんですがね。

まぁ~、メスの方が1.5倍ぐらいではありましたがね。




今回は累代出来る分で十分と思っていたので、

この数しか採っていないんですよね.....。


急遽、今生きている物を2ペア、ペアリングさせました。

産んでくれるかな?。

羽化後、かなりの日にちが経っていますので、

難しいかもしれませんね.....。


セットが失敗した、ラフェルトもペアリングをさせました。

ファブも、もう1セット組んだほうが良さそうだな...。

本家がかなりグダグダの状態です...。

危うし!!。





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あ・い・う・え!!~~.........

えぇ!!~..........

これも記事を書いていなかったんだ...(苦笑)。



去年の4月に、出張先のSHOPで購入しました。

まぁ~地方(田舎)の・・・・・的なお店なので、

詳細等は一切不明です。


何を購入したのかというとエレガントゥルスコクワガタです。

あらっ!?ノコギリじゃないの!!(笑)。

エレガンはやってみたかったんですよ!!。

最近はノコギリがメインになっていますが、コクワも好きではあります。

国産ノーマル・コクワガタも飼育していますしね。(全然記事を書いていませんが)



購入したエレガンですが、親画像も無ければ

(何時羽化なのかも分からないので、落ちたら大変だから速攻でセットを組んだ為)

飼育過程の画像もありません....。


組んだ産卵セットは、

完熟マットに、バクテ材×1、コナラ×1で組みました。

コナラ材は無加水、常湿です。

はぁ?、.........ですよね。

自家製ホダ木なんです。

なので、外に野ざらしにしていた物。

硬さはかなり柔めです。(この辺は個人の感覚なので何とも言えませんがね)

そのセットに同居で入れました。

ペアリングは確認していませんが、メスが材に潜っていましたので

一先ずは大丈夫かな?と思っていました。

ひと月位経った時にセットを確認したら、オスも材に潜っていて

もしかしてオスも子喰い?の不安もありましたので、

割り出しを試みましたが、幼虫や卵の余りにもの小ささの為に

割り出しを断念。

そのまま材飼育にしていました。


あっ、画像はありませんと書きましたが、調べたら有りました(苦笑)。

割り出しの時の画像です。

P1080238.jpg

足場の表皮を退けると

 P1080239.jpg

材を齧りまくっていますね。

 P1080240.jpg

見えにくいですが、オスが居ます。

 P1080241.jpg

材の中に潜り込んでいますね。

 P1080246.jpg

齧りまくっていて、見た目はいい感じ。

 P1080248.jpg

割ってみると、幼虫が。

 P1080250.jpg P1080251.jpg P1080252.jpg P1080253.jpg

何時もの製氷トレーに入れてみた。

大きさが分かる様に。

ち・小さ過ぎる.........。

あまりの小ささに、割り出しを材の半分ぐらいで 中止しました。

こんなに小さいと探せないし、プチプチしちゃいそうだからね...。

んで、割り出しした以外はそのまま材飼育にしました。


親はまだ健在でしたので、再セットです。


親画像も有りました!!。

P1080255.jpg




割り出ししたものが、11月中旬頃?(記憶が曖昧...) に羽化しだしました。

羽化したものは、速攻で里子に。

まだ羽化後休眠中ではあったが、早めに送らないと時期的に死着の恐れもありますしね。

この時点で自分の分はまだ確認していませんが、

あの材の様子では大丈夫でしょう。

まぁ~、居なければ里子先からのバックも出来るでしょうしね(笑)。



その後、12月頃から羽化ラッシュが始まりました。

個別飼育が数匹とセットが2つ。

セットをバラスのを、別々にバラして管理していた為に、

割り出した成虫がブリカやボトルやケースにバラバラ。

置き場所もバラバラだったので、何匹羽化しているのか把握していませんでした。


という事で、何匹居るのか確認してみることに。


190130-13.jpg

あちゃ~、もう既に何匹かは★になっていました。



小さいから大丈夫だろう、まだ休眠中だからと思って小型のオスをプリカに2匹入れていたら、

大穴が空いて★になっていました...。

小さくてもオスはやっぱり同居させたらダメかぁ~!!.......。


 
大きめのオスはこんな感じ。

190130-16.jpg 190130-17.jpg 190130-18.jpg

これはどっちの種類なのかな?。

その内、亜種を確認したい所ではありますね。

でも、資料が無いのでね......。

顎形状で判別出来るらしいですがね。



んで、写真を撮っていたら.....

速攻かい!!。

まぁ~手間が省けていいのだけれど、

メスが成熟しているのかが疑問ではありますね。

まだ休眠中の個体も居ますのでね。
 190130-23.jpg

このメスとはかなり早めに事が済んでいました。

目を離した隙に、別のメスとも合体!!。
 190130-25.jpg

こちらはそこそこの時間合体していたので、成立しているのかな?。

先ほどのメスは成熟していない可能性もありますね。

でも、成熟していないとフェロモンが出ていないので、

そもそも合体しないかな?とも思いますが....。 


んで、オス同士を入れていたら喧嘩になって死んでいたので、

個別飼育するしかないですね...。


最近、羽化ラッシュ続きだったので、飼育ケースが.........。

結構プリカで飼育していますが、餌替えが面倒で...。

1匹づつ蓋を開けないといけないでしょう。


なのでケースを購入しました。

本当はメリー用で購入したんですけれどね。

クワガブ飼育当初から愛用している、飼育ケース スタック エスです。

当初は、1ケースに1匹でしたが、最近は中仕切りを入れて、2匹入れています。

190130-26.jpg 190130-27.jpg

こんな感じですね。

まぁ~家のクワガタは小型種が多いので、仕切りで仕切っても十分ですね。

昔は1匹づつでしたが、これならいっぺんに2匹のゼリー交換が出来るので時間短縮、

スペースの確保も出来ますしね。


でも、これを買った後に羽化ラッシュの割り出しとかをしていますので、

数が全く足りないですね.....。

う~ん、予算が......。



マットも買わないといけないし、菌糸も買わないといけないし.....。

ゼリーもやばいんだよな!!。

また年末ぐらいまでは増種も無理かな....。

最近、物凄く欲しかったノコギリが何種類も売りに出ているんですよね。

今まで売りに出ていなかったのに、1月になってから急に!!。

しかも何種類も......。

まぁ~、予算があっても買えないですけれどね、時期が時期だけにね。

それにしてもどうして急に何種類も売りに出ているんだろう?。

去年は売りに出ていなかったんだけれどね。

半分以上はブリード品なんでね。

なんか不思議です。






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ブルイジンノコギリクワガタの材飼育ケースを暴いてみた。

3月29日にセットを組んで、7月1日に割り出しをしたセット。

産卵セットの産卵材はそのままにして、材飼育していたものが

羽化していたのは分かっています(笑)。

放置していたので、重い腰を上げて割り出ししてみました。


190130-02.jpg

一回、7月に割り出しした時にはまだメスが生きていたので、

再度メスをセットに入れたまま放置していました。

その時のゼリーが!!..........。

メスが何時まで生きていたのかは記載していないですね...。 


メス親の亡骸が見えますね...。

多分メス親でしょう?、新成虫では無いと思われます。

190130-03.jpg

産卵木は穴だらけですね。



産卵木の上を取り除いてみると
 190130-06.jpg


ほぼ原型をとどめていないぐらいボロボロです。

 190130-07.jpg


ガバーっと開けて成虫を取り出しました。


 190130-12.jpg

流石に個別飼育では無いので小さいですね...。

次世代では菌糸にでも入れてみようかな?。




 



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このセットは、どうなのかな?。

去年の7月7日にセットを組んだ、

サバゲノコギリクワガタですが、

ケース内には幼虫の姿がありません。


産んでいるのか?、ダメだったのか?...。


190113-25.jpg

う~ん、見るからにダメそう。

やっぱり産んでいないのか?。





産卵木を取り出してみると!!。

 190113-26.jpg

おぉ!!これは!!。

どうやら幼虫が居るみたいですね。

でも、マットに出てきていない所を見ると、

それ程多くは居ないのでしょうね...。





産卵木を割ってみます。

 190113-27.jpg

プリップリの幼虫の姿が!!。

まだ蛹にもなっていなかったのね。

バラす前には、もしかして成虫が出てくるかな?と、思っていたんですけれどね...。




左の幼虫はシワシワでした。

これ、蛹室だったのね....。

ヤッちゃいましたね。


右の幼虫、こんなに大きいのに♀?(゚д゚)(。_。)_。)

違う・よね?.....。

♀なら♀で面白いけれどね。





取り敢えず、左の幼虫が蛹室を製作していたので

また元の形に蓋をして、そのままマットに埋め戻しました。

なので、何匹居るのかは分かりません。



まぁ~、居たとしても後1匹か2匹でしょうね。





前々回記事を書いたものが活動を開始したので、

ペアリングを開始しました。

産んでくれるかな?。






 

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3度目の正直?...

一昨年WDペアを購入してセットを組むが産みませんでした。

間髪入れずに追加でWDペア?、♀単だったかな?購入。

結局、撃沈しました。


それで昨年、WD入荷があったので悩みましたが購入しました。

さてリベンジ出来るのでしょうか?。

3度目の正直?

2度有る事は3度有る?。


さてどちらなのでしょうかね?...。


最近KKMさんがニョロをポチって、オマケが凄かったアレです。

プロソポコイルス属きっての美麗種と言われているアレですね。

アフリカンノコギリのアンティローペノコギリクワガタです。

そう、アフリカンですよ!!。

私的には苦戦しまくりのアフリカン・ノコです。

現にアンティも2度失敗していますしね。


とは言え、こうして記事を書いているという事は、

私のブログ読者ならもう察しがついていますね。


そう、リベンジ成功ですよ!!!!!!!!!。

もう、超嬉しいですね!!!。


あ~...スイマセン

親画像とか無いです。

そんな余裕は無いです。

落ちない内にさっさと産ませないといけませんから。



親画像も無ければ、セットの画像もないとは.....。

どれだけ心に余裕が無いのでしょうか!!。

181222-3.jpg

まだかなり小さいのですが、ケース側面や底面に幼虫が見えたので割り出しです。

 181222-4.jpg

結果、13ニョロ、2卵。

これは12月22日割り出しです。

約1ヶ月での孵化となります。


メスはまだ元気でしたので、再セットです。


ちなみに産卵セットは、添加2次発酵微粒子マットに植菌カワラ材でのセット。

ちなみに今回は、マットにいる幼虫や卵を回収しました。



昨日、急に再セットしたケースの側面や底面に幼虫がそこそこ出てきました。

1~2匹は確認していたんですが、かなりの数が急に見え出しました。

このパターンは産卵木を食べ尽くしてマット内に出てきたんだと思いました。

190120-06.jpg

ケース底面の様子。

 190120-03.jpg

蓋を開けるとこんな感じ。

餌は殆ど食べていませんね...。

 190120-04.jpg

足場を避けると産卵木を齧った形跡がありますね。


さて、どうなんでしょうかね!?。



190120-07.jpg

産卵木には潜って行った跡がありますね。

材の表面産みでは無いのですかね?。



途中の画像は無いです.....。

思いの外、居ませんね.....。


190120-08.jpg 190120-11.jpg

結果、15ニョロ、3卵でした。


190120-09.jpg

メスはまだ健在でした。

餌を食べて貰って、また最セットします。

マットは使い回しですが、産卵木は新しいカワラ材を使います。


そこで、産卵セットに入っていた産卵木ですが、どうしましょうかね?。

190120-12.jpg

中に幼虫が居るのは確実です。

ちょっとだけ割ってみましょうかね?。

 190120-13.jpg

うん、確実に居ますよね。

割り出そうか迷いましたが、何時もの様に材飼育で行くことにします。

何時もと違うのは、何時もならメスが既に死んでいるので、

産卵セットのままでの材飼育なのですが、

今回はまだメスが生きているし、マットも再セットに使いましたので、

急遽、別のマットとケースに入れました。

マットはセットと同じく超固詰めです。

さて、何匹位材の中に居るのでしょうかね?。


3回目のセットでも2桁は欲しいですね!!。

どうも1回目の割り出しの幼虫が生存率が悪そうです...。

小さい時に割り出したからかな?。

私としては珍しいですね、あんなに早く割り出すのは。



ちなみにアンティローペに付いて調べていません。

産卵のさせ方とか調べたほうがイイのでしょうが、

あんまり気にしません。


私のやり方に合わないものはしょうがないと思うので。



毎年11月中旬~12月初旬にWDの入荷があるので

1年周期なんでしょうね。

そこそこコンスタントに入荷があるので

WDを手に入れやすい種ではあるのですが、

入荷する時期が問題なんですよね。

私の住む北海道までの輸送がね.....。

どうしても中1日になってしまうので、

発送してくれないSHOPが多いです。

発送してくれても死着保証が無いですしね。



KKMさんは、夏頃に羽化とか言っていたので、

夏に羽化だと休眠期間が長いのかな?。

先にも述べたように、WD入荷が決まった時期なので

それが活動開始の時期かと!?。


う~ん、少しぐらいは調べてみましょうかね?。







      


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あ~ぁ.....やっちまったよぉ~~~~.......(*´д`;)…

マジか...

やっちまったよ...(T ^ T)

190117-01.jpg

ヒラタケ菌糸を詰めたんだけれど、

画像でも分かるようにキノコ(子実体)が.....。

菌糸が全く廻って(再生)なくてもキノコが出来るんだね。



こればっかりはしょうがないですね....。

出張で留守にしていたので、部屋の温度が下がってしまい

温度変化の所為と、キノコが発生しやすい温度になったのでしょう。 

(まぁ~、もっと低い温度ではありますが)


190117-08.jpg 190117-11.jpg 190117-12.jpg 190117-13.jpg 190117-14.jpg 190117-03.jpg

ほぼ全く菌糸再生していないのにね。

オガの色のままでしょう!!。

下の方の白のツブツブもキノコの芽が付いているものです。


190117-06.jpg

クリアボトルに至っては、ワサワサとキノコ畑になっております。


  

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羽化ラッシュ・5 + まだだった...。

何時まで羽化ラッシュ?が続くのだろう(笑)。

まだ居るけれど、飽きてきたな...(爆)。


190112019.jpg

分かりづらいですが、ゼブラノコギリクワガタです。

数は....、数えていません(笑)。

オスがまだ2匹?しか居ませんが大丈夫です。

まだ羽化していない蛹が居ます。
 190112020.jpg

羽化したオスは短歯です。

流石にプリカ120と260ではダメですね。


 190112029.jpg

ちなみに親♂はこういう感じです。

まだ生きています。


190112022.jpg

大きめを目指しているオスは500に4匹育てていたんですが、

1匹は落ちてしまいました。

他は蛹になっています。

もう直ぐ羽化しますね。

大きさはそこそこかな?。



産卵セットのままの飼育している物が羽化していたので

セットをバラして見ました。

190114-02.jpg

羽化を確認していたので、他のも羽化しているのかと思いきや...。

画像に写っているように幼虫が.....。

 190114-03.jpg

結局羽化しているのは1匹でした。

後はまだまだニョロしていて.....。

誤算でした。



このゼブラノコギリクワガタ、原名だと思っていたんでけれど......、

産地を調べてみると、もしかして亜種のノブユキかも?.....。


 

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per-k (perversity-kabutomushi)

Author:per-k (perversity-kabutomushi)
あることがキッカケで、カブトムシ採集と飼育をしています。
自己採集のクワガタも。
最近は外産にも手を出し始めています。
本格的なブリードは今年(2017)からの初心者です。

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