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こんなはずでは.......

本文の前に、



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『MINAMIさん』主催の「みんなの合同プレ♪」が開催されます!!



10_1

ただいま応募受付中です。


要項は、こちらから。 ←ご確認の上、ご参加下さい。

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タランドゥスオオツヤクワガタの菌床産卵セットを割り出しました。


本当はもう少し後にしたかったのですが、コバエが湧いてしまい精神衛生上宜しくないので

割り出しちゃいました。


190623-2.jpg



190623-3.jpg


ガバッと割って見ると幼虫の姿が!!。

取り敢えず産卵は成功していたみたいです。

幼虫の食痕が沢山見られます。

これは期待出来るのでしょうか!!。

次々と菌床を割っていきますが、

幼虫の食痕は物凄いのですが、

肝心の幼虫の姿が........。





190623-4.jpg

結果、5ニョロという寂しい結果に.....。


う~ん........。




ボトル産卵の卵が何個か孵化し出しましたので、

もう少し追加は出来ると思います。



その前に菌糸を注文して詰めないとね!!。




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タラ、次世代確保!!。

本文に入る前に...


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『MINAMIさん』主催の「みんなの合同プレ♪」が開催されます!!

って.......

既に開催しております!!。


10_1


要項は、こちらから。 ←ご確認の上、ご参加下さい。

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さて、本題のタラ次世代確保ですが、

割り出し画像は無いのですが次世代確保出来ました。

植菌レイシ材の転がしで、セット期間は10日間。

全部で6ニョロでした。

1匹は、今月初めに産卵室の中に転がっていたので、

どうしようか迷いましたが、カワラ菌糸800へ。

やはりド初令だった為に菌糸にまかれてしまった模様.....。

先日割り出したレイシ材の中にもまだ小さいニョロが居たんですが、

それも800に投入した所、食痕が出てきません...。

なので4ニョロ確保というのが現実かな?。

190616-タラ・サバゲ1

800に入れたタラ・ニョロ。




後は、今年初めてボトル産卵セットを組んだのですが、

そちらにはエッグが見えていますので

多分大丈夫かと!?。

何故今年初めてボトル産卵セットを組んだかというと、

今まではボトルを切る勇気が無かった為!!。

だって、ボトルを切るなんて勿体無くて......(苦笑)。


それと今年初めてタラのエッグを見ました!!。

今まではレイシ材か菌床産卵で、幼虫になってから割り出しをしていたので

エッグは見たことが無かったんですよね。

今年はボトル産卵の壁越しにエッグを見る事が出来ました。

分かりづらいですが、画像を載せます。

190616-タラ・サバゲ6

190616-タラ・サバゲ7

上2枚は同一。

4~5位は有りそうです。



190616-タラ・サバゲ8

これは別のボトル。

ハッキリとは見えないのですが、10個近くは有りそうな雰囲気。


ボトル産卵の方はかなりの期間セットしていました。

本当は10日間~2週間位でメスを出したかったんですが

なかなか引っ張り出せ無い位置に居たものでね.....。

上記期間は私の場合であって、

沢山産ませたいので有れば1週間で引っ張り出して、次のセットですかね。


最初のレイシ材の4ニョロとボトルのエッグが孵化したらそこそこの数になりそうですね。

私のキャパ的には丁度良いか、少し多い位ですかね。

14匹が限界かな???.....。


けれど、確認していない菌床産卵セットが1つ。

先日、再セットした植菌カワラ材が1セット。

上のボトルから引っ張り出したメス2匹はどうしようかな?。

確実にキャパオーバーだよな...。

タラなら貰い手は居そうなので最セットしてもイイのだけれど....

悩みどころですなぁ~!!!!。









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タランドゥスオオツヤクワガタ・セット開始

はい、タイトルの通りです(笑)。

今日は久々のお休みでした。

昨夜(今日の)地震で目が覚めて、体が疲れているせいか

ずぅーと揺れている感覚になってしまい、眠れませんでした。

朝方に要約眠りに付けたと思ったら、家族の物音に起こされる始末。

それでも少し眠りましたが、体は異常に疲れたままです。

本日はカブクワ作業をしただけの1日で終わりました。

殆ど(6時間以上)洗い物をして終わりましたね。

別に大量に洗いましたが、溜めている訳ではありません。

週に何回も洗っていますが、それでも全部を洗えていないだけです。


世間的にはG・Wなんですかね?。

なんで?なんですかね(笑)。

世間的にはG・Wですね。

知りませんが(笑)、10連休だとか!?。

私は去年の10月頃からG・Wは無いからね!!と会社から言われていたので、

全く興味を示していないので、なんで10連休なんだかも知りません。

天皇が変わるからという事ぐらいは知っていますよ。

疲れきっているので、俗世間の事はあまり耳に入ってきません。

最近はニュースも見なくなってきていますね.....。

クワカブ作業も滞っているこの頃です。


本当は日曜日だけ休みだったんですが、明日も休みになりました。

良かった、久々の連休ですね。

家族には悪いですが、睡眠に時間を裂こうと思っています。

なんかくだらん話ばかりになってきたので、本題に戻りますか。


タラも起き出してからいい時間が経過しましたので、

セットを組もうと、既にペアリングさせていました。

本当はあと何日か置くつもりでしたが、雌がケースをガリガリと齧ってうるさいのでセットに放り込むことにしました。

190428-タラ06

顎縛りをしていたのに取れていますね...。

あの顎形状では難しいですよね。

札幌のショップではメス殺しは無いし、同居でセットに入れておくと良いよと言われたことがあるのですが、

去年、某ブログでメス殺しされていたので、絶対に安心ではないのだなと知りました。

まぁ~、よっぽどの事がない限りメス殺しは無いのでしょうがね。


今回はレイシ材の転がしセットです。

レイシ材は1ヶ月半近く常温で熟成させていました。

190428-タラ01 190428-タラ02

1ヶ月半近く放置すると霊芝がニョキニョキっと。

煎じて飲みますか?(笑)。


190428-タラ03

皮膜を綺麗に取りました。

このショップのレイシ材、モノが悪いんだよな!!......。

 190428-タラ04

皆さんは樹皮を剥ぎますか?。

札幌のとあるショップでは完全に樹皮を剥いでいましたね。

あるブログでは樹皮を剥いだら、 なんで剥いでいるの!!と沢山の人に突っ込まれていました。


まぁ~個人の自由なので、どちらでも構わないのですがね。

私は基本的に樹皮は剥ぐタイプです。


でも、今回は(最近のセットでは)四分の一だけ剥ぎました。


190428-タラ05

それをキッチンペーパーを引いたケースに入れるだけ。

あとはゼリーを入れればOKですね。

   
190428-タラ08

はい、ゼリーとメスを入れてセット完了です。



190428-タラ09

雌がガリガリしたケース。

結構傷が深いですね...。




190428-タラ11

3時間後には潜って行きました!!。

あとはきちんと産んでくれればいいのですがね。

頼むよ!!メスちゃん♥



え~、有りきたりの事をここまで書いたのは、誰かさんが参考にするためです(笑)。



レイシ材を常温放置しているのは私の個人的な考えからです。

菌を回して材を柔らかくする為と(今回の材は硬かったから)

水分を抜くためです。   




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羽化ラッシュ?・4

年末からダラダラと羽化が続いていた

タランドゥスオオツヤクワガタの最後の蛹が羽化しました。


これで全部揃ったはずです?!。

(記憶的にはもう少し居たような気がするんだけれど.....)


190114-05.jpg

メス判定していたニョロですが、オスでした(苦笑)。
 190114-06.jpg

先日羽化したこれで最後だと........思う........。


 190114-04.jpg

既に羽化してケースに移していた個体。

全部潜っていて休眠中なのを掘り出して撮影。

メスは面倒なので掘り出しませんでした。

最後のメス判定がオスだったので、

なんと!!

綺麗に7ペア成立です。


サイズはねぇ~.........

私なんでね.......。

予定ではもう1回、1400に入れる気だったんですが、

蛹室を作った個体が居たので、そのまま蛹に。

1400に入れる前に27g超は6匹位居たのにな。

大きいので76ぐらいですね.....。

タラ・レギは親に関係無く80は絶対超えるからと

ギネスブリーダーは語っていましたが、

なかなか80は超えられませんね...。

次回はなんとか80を出してみたいですね。

その前に産卵でコケなければですがね。



幼虫で一番体重が乗っていた個体は

蛹化不全でした。

羽化はしましたよ。

今も生きています。

最初掘り出した時は、体重が一番だったのにメスかと思いました。

だって顎がないんですもの!!。

どうも蛹になる時に幼虫の頭が固くて割れなかったんでしょうね。

顎が形成されていません。

口がきちんと形成されていれば、生存やブリードには支障が無いと思われます。

190114-07.jpg

掘り出した時にこんな感じで見えたのでメスだと思いました。

 190114-08.jpg

左側が殆ど無いです。

右側も物凄く小さい顎です。

 190114-09.jpg

左側は下に向いていて、幼虫の顎と大きさが変わらないぐらいですね。


 

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先日の記事のタラが羽化しました。

先日アップした記事


カワラ菌糸ボトルから.....。
何故?。

181120-タラ1

ヒラタケ系?と思われるキノコがワサワサと!!。

なんでなんでしょうか?。

勿論、蛹室を圧迫し出しましたので、 

掘り出しました。

体重的にメスだと思っていたんですが、オスでした。

それにしても小さいな.....。

人工蛹室に移し替えました。


181120-タラ3

タラのチビ♂です。






この人工蛹室に入れたタラです。

181227090.jpg

問題は無さそうですね。

大きさ以外は!!(笑)。


 

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カワラ菌糸ボトルから.....。

カワラ菌糸ボトルから.....。
何故?。

181120-タラ1

ヒラタケ系?と思われるキノコがワサワサと!!。

なんでなんでしょうか?。

勿論、蛹室を圧迫し出しましたので、 

掘り出しました。

体重的にメスだと思っていたんですが、オスでした。

それにしても小さいな.....。

人工蛹室に移し替えました。


181120-タラ3

タラのチビ♂です。


それにしても家のタラは.......。

全部小さいです。

気持ち的にはもう1回、1400ボトルに入れる気だったのに 

全ての幼虫が蛹や前蛹です。

こんなにサイクルが早いんですかね?。


所で、タラの成虫の寿命ってどれぐらいなのですかね?。

12月初めに羽化して、ペアリングにも使ったオスがまだ生きています。

家で羽化した♂4匹がまだ元気にしています。




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今日は、詰め詰め。


今日は、午前中に届いた菌糸ブロックを詰めていました。


P1080382.jpg


まぁ~、何時もとは違いクリアボトルが大きいので楽勝ですね。

何用の菌糸かというと、こやつです。


P1080384.jpg

タランドゥスオオツヤクワガタの幼虫用です。

結構成長が良いみたいです。

室温30度以上で2週間以上の環境でしたが、

大丈夫みたいですね。


要約北海道も涼しくなってきたので、夜の間には26度位まで下がるようになってきました。

勿論、窓は全開ですけれどね。




追加を期待していたのですが、メスは植菌レイシ材の周りを何回もグルグルしていてだけで

材に潜りませんでした。

そして終了です.....、残念。


でも、最低限は確保出来たと思いますので

この幼虫達を大切に育てたいと思います。




問題は菌糸の確保だな。


何時も売り切れで手に入りにくいんですよね。





タラにはなんとか間に合いましたが、

ウォレスノコギリクワガタには間に合いませんでした。

結構いい感じの大きさに育っていたのにな。

残念だな。



それとカブトマットも詰めました。

まぁ~マットなんで.......、記事に書くことでも無いですね(苦笑)。


P1080383.jpg





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タラ、産卵セット組みました。

タラ、産卵セット組みました。

ペアリングは成功しているはず?(苦笑)。



植菌レイシ材を買ってこれたのでセットを組みました。

植菌レイシ材の転がしです。

180503-002.jpg

 180503-003.jpg

レイシ材からかなりの水分が出るために乾燥粉砕荒マットです。

本当は数時間天日干ししたい所ですが、生憎の雨の為に出来ませんでした。

ケース内の水分が抜けやすいように、普通の飼育ケースに

虫除けシートはタイベックシートです(笑)。


が、しかし.......。


植菌レイシ材への反応がイマイチ.....。


なので、カワラボトルも入れてみました。

最初のケースには入らないために、ケースを大きいものに変えました。

そうすると早速カワラボトルにへばりついています。

数時間後には中へ入って行きました。

180504-028.jpg
 180504-030.jpg

さぁ~、産んでくれるのでしょうか?。  

が、しかし.....。

潜ってから21時間ぐらいで外に出てきました。

どうなのでしょうか???。


その後は、またカワラボトルに別の所から中に入っていきましたが、

3時間ぐらいでまた外に出てきていました。

それを2回ぐらい繰り返して、ゼリーを食べていました。


昨日、外出から戻ってくると、植菌レイシ材に入り込んでいる途中でした。

今朝には、なかに潜っていったようです。



さて、最初に潜っていったカワラボトルはどうしたら良いのでしょうかね???。

直ぐにバラして産卵を確認するべきか?。

幼虫の姿が見えるまで放っておくべきか?。

そのままにしておく場合、蓋を閉めて保湿したほうがいいのかな?...。



なにせ初のタラなので、分からないことばかり。



産卵セットの組み方も適当です(苦笑)。

検索して調べてからやればいいのにね...。

こればっかりは性格なのでしょうね、

簡単に調べるのではなく、色々と自分で試行錯誤して覚えていくタイプなんですよね。



だから、上のセットに付いてもこのやり方があっているのかは分かりません。

書いていることに付いても、自分の考えを書いているだけですので、

間違えてることや、変なことを言っているかもしれませんね(苦笑)。


また変化があれば記事にしたいと思います。









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この子達も活動を開始しました。

虫友のtakesatsuさんから頂いた、
タランドゥスオオツヤクワガタが活動を開始しました。

11月下旬~12月上旬に羽化していました。

takesatsuさんから幼虫を4匹頂いていたのですが、

落ちることもなく、不全もなく、全頭無事に羽化しました。

けれど................


180402-082.jpg 

180402-068.jpg

けれど、サイズが......。

それほど暴れた感じはなかったんですけれどね。



けれど................

は、

サイズの話ではないんですね。


無事に羽化したのはいいんですが、

4匹とも♂でした........。

私の財力ではメスの購入は無理です.....。

 





ブログネタは腐るほどあるのですが、

色々と忙しくてね.......。





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タランドゥスオオツヤクワガタ 1400ccカワラタケ・ボトルに

タランドゥスオオツヤクワガタ幼虫

1400ccカワラタケ・ボトルに入れ替えました。


大きさ的にはどうなんでしょう?。

低温管理していたので、かなり小さいかもしれません。

別に低温で大きいのを目指しているわけではありません。

成り行きで低温飼育しているだけです。


170610-005.jpg

最初に入っていたニクウスバタケ菌糸・プリンカップ。


なんと、タランドゥスオオツヤクワガタを頂いた

takesatsuさんの所では、ニクウスバタケ菌糸組は全滅してしまったそうである。 


私、カブクワ飼育初心者なのでわからないのですが、

上の2個は、暴れているんでしょうか?

喰い上がっているんでしょうか?。

そもそも、タラはチップ喰い

レギは皮膜喰いと聞いたのですがどうなんでしょうか?。


170610-012.jpg 
170610-008.jpg 
170610-010.jpg 
170610-011.jpg


こんな感じでした。



170610-014.jpg 
1400に移し替えて数日間様子を見てみます。

きちんと潜っていれば、元の低温飼育に戻します。



 

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per-k (perversity-kabutomushi)

Author:per-k (perversity-kabutomushi)
あることがキッカケで、カブトムシ採集と飼育をしています。
自己採集のクワガタも。
最近は外産にも手を出し始めています。
本格的なブリードは今年(2017)からの初心者です。

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