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ブルイジンノコギリクワガタの材飼育ケースを暴いてみた。

3月29日にセットを組んで、7月1日に割り出しをしたセット。

産卵セットの産卵材はそのままにして、材飼育していたものが

羽化していたのは分かっています(笑)。

放置していたので、重い腰を上げて割り出ししてみました。


190130-02.jpg

一回、7月に割り出しした時にはまだメスが生きていたので、

再度メスをセットに入れたまま放置していました。

その時のゼリーが!!..........。

メスが何時まで生きていたのかは記載していないですね...。 


メス親の亡骸が見えますね...。

多分メス親でしょう?、新成虫では無いと思われます。

190130-03.jpg

産卵木は穴だらけですね。



産卵木の上を取り除いてみると
 190130-06.jpg


ほぼ原型をとどめていないぐらいボロボロです。

 190130-07.jpg


ガバーっと開けて成虫を取り出しました。


 190130-12.jpg

流石に個別飼育では無いので小さいですね...。

次世代では菌糸にでも入れてみようかな?。




 



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このセットは、どうなのかな?。

去年の7月7日にセットを組んだ、

サバゲノコギリクワガタですが、

ケース内には幼虫の姿がありません。


産んでいるのか?、ダメだったのか?...。


190113-25.jpg

う~ん、見るからにダメそう。

やっぱり産んでいないのか?。





産卵木を取り出してみると!!。

 190113-26.jpg

おぉ!!これは!!。

どうやら幼虫が居るみたいですね。

でも、マットに出てきていない所を見ると、

それ程多くは居ないのでしょうね...。





産卵木を割ってみます。

 190113-27.jpg

プリップリの幼虫の姿が!!。

まだ蛹にもなっていなかったのね。

バラす前には、もしかして成虫が出てくるかな?と、思っていたんですけれどね...。




左の幼虫はシワシワでした。

これ、蛹室だったのね....。

ヤッちゃいましたね。


右の幼虫、こんなに大きいのに♀?(゚д゚)(。_。)_。)

違う・よね?.....。

♀なら♀で面白いけれどね。





取り敢えず、左の幼虫が蛹室を製作していたので

また元の形に蓋をして、そのままマットに埋め戻しました。

なので、何匹居るのかは分かりません。



まぁ~、居たとしても後1匹か2匹でしょうね。





前々回記事を書いたものが活動を開始したので、

ペアリングを開始しました。

産んでくれるかな?。






 

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3度目の正直?...

一昨年WDペアを購入してセットを組むが産みませんでした。

間髪入れずに追加でWDペア?、♀単だったかな?購入。

結局、撃沈しました。


それで昨年、WD入荷があったので悩みましたが購入しました。

さてリベンジ出来るのでしょうか?。

3度目の正直?

2度有る事は3度有る?。


さてどちらなのでしょうかね?...。


最近KKMさんがニョロをポチって、オマケが凄かったアレです。

プロソポコイルス属きっての美麗種と言われているアレですね。

アフリカンノコギリのアンティローペノコギリクワガタです。

そう、アフリカンですよ!!。

私的には苦戦しまくりのアフリカン・ノコです。

現にアンティも2度失敗していますしね。


とは言え、こうして記事を書いているという事は、

私のブログ読者ならもう察しがついていますね。


そう、リベンジ成功ですよ!!!!!!!!!。

もう、超嬉しいですね!!!。


あ~...スイマセン

親画像とか無いです。

そんな余裕は無いです。

落ちない内にさっさと産ませないといけませんから。



親画像も無ければ、セットの画像もないとは.....。

どれだけ心に余裕が無いのでしょうか!!。

181222-3.jpg

まだかなり小さいのですが、ケース側面や底面に幼虫が見えたので割り出しです。

 181222-4.jpg

結果、13ニョロ、2卵。

これは12月22日割り出しです。

約1ヶ月での孵化となります。


メスはまだ元気でしたので、再セットです。


ちなみに産卵セットは、添加2次発酵微粒子マットに植菌カワラ材でのセット。

ちなみに今回は、マットにいる幼虫や卵を回収しました。



昨日、急に再セットしたケースの側面や底面に幼虫がそこそこ出てきました。

1~2匹は確認していたんですが、かなりの数が急に見え出しました。

このパターンは産卵木を食べ尽くしてマット内に出てきたんだと思いました。

190120-06.jpg

ケース底面の様子。

 190120-03.jpg

蓋を開けるとこんな感じ。

餌は殆ど食べていませんね...。

 190120-04.jpg

足場を避けると産卵木を齧った形跡がありますね。


さて、どうなんでしょうかね!?。



190120-07.jpg

産卵木には潜って行った跡がありますね。

材の表面産みでは無いのですかね?。



途中の画像は無いです.....。

思いの外、居ませんね.....。


190120-08.jpg 190120-11.jpg

結果、15ニョロ、3卵でした。


190120-09.jpg

メスはまだ健在でした。

餌を食べて貰って、また最セットします。

マットは使い回しですが、産卵木は新しいカワラ材を使います。


そこで、産卵セットに入っていた産卵木ですが、どうしましょうかね?。

190120-12.jpg

中に幼虫が居るのは確実です。

ちょっとだけ割ってみましょうかね?。

 190120-13.jpg

うん、確実に居ますよね。

割り出そうか迷いましたが、何時もの様に材飼育で行くことにします。

何時もと違うのは、何時もならメスが既に死んでいるので、

産卵セットのままでの材飼育なのですが、

今回はまだメスが生きているし、マットも再セットに使いましたので、

急遽、別のマットとケースに入れました。

マットはセットと同じく超固詰めです。

さて、何匹位材の中に居るのでしょうかね?。


3回目のセットでも2桁は欲しいですね!!。

どうも1回目の割り出しの幼虫が生存率が悪そうです...。

小さい時に割り出したからかな?。

私としては珍しいですね、あんなに早く割り出すのは。



ちなみにアンティローペに付いて調べていません。

産卵のさせ方とか調べたほうがイイのでしょうが、

あんまり気にしません。


私のやり方に合わないものはしょうがないと思うので。



毎年11月中旬~12月初旬にWDの入荷があるので

1年周期なんでしょうね。

そこそこコンスタントに入荷があるので

WDを手に入れやすい種ではあるのですが、

入荷する時期が問題なんですよね。

私の住む北海道までの輸送がね.....。

どうしても中1日になってしまうので、

発送してくれないSHOPが多いです。

発送してくれても死着保証が無いですしね。



KKMさんは、夏頃に羽化とか言っていたので、

夏に羽化だと休眠期間が長いのかな?。

先にも述べたように、WD入荷が決まった時期なので

それが活動開始の時期かと!?。


う~ん、少しぐらいは調べてみましょうかね?。







      


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あ~ぁ.....やっちまったよぉ~~~~.......(*´д`;)…

マジか...

やっちまったよ...(T ^ T)

190117-01.jpg

ヒラタケ菌糸を詰めたんだけれど、

画像でも分かるようにキノコ(子実体)が.....。

菌糸が全く廻って(再生)なくてもキノコが出来るんだね。



こればっかりはしょうがないですね....。

出張で留守にしていたので、部屋の温度が下がってしまい

温度変化の所為と、キノコが発生しやすい温度になったのでしょう。 

(まぁ~、もっと低い温度ではありますが)


190117-08.jpg 190117-11.jpg 190117-12.jpg 190117-13.jpg 190117-14.jpg 190117-03.jpg

ほぼ全く菌糸再生していないのにね。

オガの色のままでしょう!!。

下の方の白のツブツブもキノコの芽が付いているものです。


190117-06.jpg

クリアボトルに至っては、ワサワサとキノコ畑になっております。


  

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羽化ラッシュ・5 + まだだった...。

何時まで羽化ラッシュ?が続くのだろう(笑)。

まだ居るけれど、飽きてきたな...(爆)。


190112019.jpg

分かりづらいですが、ゼブラノコギリクワガタです。

数は....、数えていません(笑)。

オスがまだ2匹?しか居ませんが大丈夫です。

まだ羽化していない蛹が居ます。
 190112020.jpg

羽化したオスは短歯です。

流石にプリカ120と260ではダメですね。


 190112029.jpg

ちなみに親♂はこういう感じです。

まだ生きています。


190112022.jpg

大きめを目指しているオスは500に4匹育てていたんですが、

1匹は落ちてしまいました。

他は蛹になっています。

もう直ぐ羽化しますね。

大きさはそこそこかな?。



産卵セットのままの飼育している物が羽化していたので

セットをバラして見ました。

190114-02.jpg

羽化を確認していたので、他のも羽化しているのかと思いきや...。

画像に写っているように幼虫が.....。

 190114-03.jpg

結局羽化しているのは1匹でした。

後はまだまだニョロしていて.....。

誤算でした。



このゼブラノコギリクワガタ、原名だと思っていたんでけれど......、

産地を調べてみると、もしかして亜種のノブユキかも?.....。


 

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羽化ラッシュ?・4

年末からダラダラと羽化が続いていた

タランドゥスオオツヤクワガタの最後の蛹が羽化しました。


これで全部揃ったはずです?!。

(記憶的にはもう少し居たような気がするんだけれど.....)


190114-05.jpg

メス判定していたニョロですが、オスでした(苦笑)。
 190114-06.jpg

先日羽化したこれで最後だと........思う........。


 190114-04.jpg

既に羽化してケースに移していた個体。

全部潜っていて休眠中なのを掘り出して撮影。

メスは面倒なので掘り出しませんでした。

最後のメス判定がオスだったので、

なんと!!

綺麗に7ペア成立です。


サイズはねぇ~.........

私なんでね.......。

予定ではもう1回、1400に入れる気だったんですが、

蛹室を作った個体が居たので、そのまま蛹に。

1400に入れる前に27g超は6匹位居たのにな。

大きいので76ぐらいですね.....。

タラ・レギは親に関係無く80は絶対超えるからと

ギネスブリーダーは語っていましたが、

なかなか80は超えられませんね...。

次回はなんとか80を出してみたいですね。

その前に産卵でコケなければですがね。



幼虫で一番体重が乗っていた個体は

蛹化不全でした。

羽化はしましたよ。

今も生きています。

最初掘り出した時は、体重が一番だったのにメスかと思いました。

だって顎がないんですもの!!。

どうも蛹になる時に幼虫の頭が固くて割れなかったんでしょうね。

顎が形成されていません。

口がきちんと形成されていれば、生存やブリードには支障が無いと思われます。

190114-07.jpg

掘り出した時にこんな感じで見えたのでメスだと思いました。

 190114-08.jpg

左側が殆ど無いです。

右側も物凄く小さい顎です。

 190114-09.jpg

左側は下に向いていて、幼虫の顎と大きさが変わらないぐらいですね。


 

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羽化ラッシュ・3

こちらも羽化ラッシュです。

まぁ~全滅!!全雌だった時点から気持ちが......。

なので、ちょっと放置気味でした。

マットの乾燥?によるものだと思いますが、前蛹で3ニョロ★になっていました...ゴメンナサイ

190112018.jpg

ビプラギアトゥスノコギリクワガタ・全滅!!全雌!!。


まだどこかにプリカが転がっていると思うので、もう少し数は増えると思います。

だれか性転換していないかな?(苦笑)。


なので、ビプラは一旦終了となりますね。

長歯を育ててみたかったな!!。

とても難しいそうですけれどね...。




 

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羽化ラッシュ・2

こちらも羽化ラッシュ!!。
190112015.jpg

オキピタリスノコギリクワガタ

全部で何匹居るのだろう?。

数えていません(笑)。

オスが2匹なのは数えていますけれどね。

あと、不全が2匹。

1匹は羽がダメ、もう1匹は上手く蛹になれなかったのでしょう、

多分幼虫の頭が抜けないまま蛹に。

前足なども形成されていないし.....、この状態では直ぐに死んでしまうことでしょう。

 190112016.jpg

オスもこんな感じで小さいです。

120プリカ1本返しだとしょうがないですね。



2か月前にオス2匹が先行して羽化しています。 


それとまだ羽化していない物や、

産卵セットのまま、材飼育している個体がまだ居ます。


 
次世代ではきちんと飼育したいと思います。

まだ満足のいく歯型は見ていないので!!。








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羽化ラッシュか?!

把握している範囲で1番最初、12月29日に羽化しました。

181229002.jpg

これは800菌糸に入れていた物ですね。




190104-メンガタ003

こちらは500のマット飼育です。

1月4日に確認。

2匹ほど羽化していますね。




190106007.jpg

こらえきれず........(ノ∀`)

菌糸ビンの方の個体を確認してみました。

う~ん......大きさが.........。

どうすれば大きく出来るんだろうね?。

真面目に大きさを目指さないとダメなのかな?。

確認できる範囲では全部の個体が50前後ですね。

それにしてもオスしか確認出来ていないんですよね。


なんか知らんけれどメンガタは大量に居るんですよね。

どれぐらい生きていて、どれぐらい羽化するのか分かりませんが、

半分羽化したとしても大量に居ます...(苦笑)。


まぁ~KKMさんのプレ企画に出しましょうかね!!。



何匹かは里子先が決まってはいますがね。


プチプレでもしましょうかね?。




  

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先日、増種したクワガタをセットしました。

先日、増種した2種類、

3ペアをペアリングしたもの(買ったのは2ペアだが)をセットに入れました。

190109-1.jpg

1ペアしか居ないものは、中ケースに植菌カワラ材と自家製コナラを入れて

1次発酵無添加微粒子マット





 190109-2.jpg

2ペアの方は、

1つは、小ケースに植菌 カワラ材に1次発酵無添加微粒子マット





190109-3.jpg

もう一つは、植菌カワラ材に微粒子添加発酵マット

で組みました。





もう1♀余っているのでペアリングさせてセットを組まないとね!!。

でも、マットがないんですよね.....。

ノコにはとにかく微粒子マットです。

細ければ細かいほど良いです。(私はそう思っている)

発酵具合は、人それぞれ好み?で。


私的には、無添加1次発酵・超微粒子マットが好みです。





最近、カブクワのブリードが上手く行っていないのは

もしかしてマットの所為?。

送料が値上げしてから通販でなかなか買えなくなり

マットを地元ショップに変えてから不調が続いているような?気が.........。 



やっぱり経費が掛かるけれど、昔使っていたマットを通販で買うしかないかな?。

失敗するぐらいなら多少高くても、そちらの方が良いよね。

ただ単に何かの所為にしたい訳ではなく、純粋にそう思っています。

あと有るとしたら、水分量かな?。

昔は水分が物凄く多めでした。

今は適量かな?。

多めに戻したほうがいいのかも???。

ブリード歴2年なので、未だに試行錯誤の毎日です(苦笑)。

2年経つのにスキルの無さ過ぎという噂も!!。








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per-k (perversity-kabutomushi)

Author:per-k (perversity-kabutomushi)
あることがキッカケで、カブトムシ採集と飼育をしています。
自己採集のクワガタも。
最近は外産にも手を出し始めています。
本格的なブリードは今年(2017)からの初心者です。

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